世間の人はいろいろ女性の悪い性質をあげつらいますが、女性がその主体であっても、おしの強さとか、だらしなさとか、…おしとか、おすとか、…アツをかけるとか、無責任とか…そう言うのは全部、男性に固有の生態であり、…男性から女性に感染してるだけだと思うんですね。狂犬病が犬から人に感染するように。ペストが鼠から人に感染するように。

VTuberを観察してるとそれははっきりする。男と関わるからだんだん男っぽくなるのだ。男に囲まれ、男の趣味や好みが染み付き、女とはコラボで友達ごっこするときしか顔を合わせないと言う生活をしているとだんだんVTuberみたいな、男性みたいにケチでだらしない生き物になって行く。

だから私はかなり楽観していて…自分の生活圏からオスを締め出せば、私は男性の悪い部分を浄化できるし、同時に女性の悪い部分が身につくこともないはず。なぜなら、悪い部分はどうせすべて男性に起因しているのである。


できた…かな?

夏にCで作業をはじめて、今度はPythonに帰ってネットワーキングライブラリを書いた。ミニライブラリですね…手頃サイズ。コマンド数の上限が32で、送信可能データサイズの上限が…だいたい24ビットかな? だいたい…ミニマルなヘッダでミニマリストなRPCを実現。

基本的にLANの内部で使う用です。(仕様上インターネットでも使えます。)だけど、今は1PCなのでパソコン内部でループバック(いわゆるlocalhost)で使っている…。

このライブラリを使って、まず自作データベースのためのサーバを書き…さらにプロジェクト管理・ソースコードのアーカイブ用のサーバシステムを書く。本格的に…Cで開発を始めるために。

このサーバシステムの完成をもって、Python(とシェル)でここ(たぶん)五年間(くらい)開発を続けたものは凍結にする…もういいかげんゴチャゴチャになってきてるため…。

ソースコードの整理はハッカーにとって本当に重大な問題です。最初のうちはPythonなんて手軽でいい言語なんですけどね。

…と、自分で決めたところで、深い感慨に打たれています。たった数年とはいえ、日々打ち込みつづけたシステム。もちろん、開発を止めるだけで、これからずっと使いつづけるんだけど…。


コーヒー欲しい。…ダウナー依存への反省もあるかもだけど…長いことやってると効かなくなるとは言っても、ある物質を摂取し続ける、すがるように。と言う傾向と言うか、姿勢と言うものは、長年自分に染み付いて行くものなんですよね。…多分、直接的な効果よりそっちの方が大きくて、あとに残る。

アッパー系の、あとちょっと、もうちょい、…っておっかけキメて行く感覚は好きですw もうちょいでこの数式が解ける…とか、もうちょいでいいプロット(小説の)が思いつく…とか、そう言う焦りに負けていけない薬に手を出す自分。…けっこう好きだった。

そう言えば、「気分を変えたいだけならコーヒーでいいはずだ」って、高校時代に初めて読んだドラッグの本に書いてあった…。そこに行き着きますよね。コーヒーは合法だし。自分を見つめ、自己分析していると、…コーヒーとか鎮痛剤で十分と言う事実に行き着く。


↓ちなみに下の方に中国人のコメントがあって、「一番左の人、本当に女子かな」って言ってる。(ここがルカ的ポイント!)


久しぶりに好きなツイート見つけたw

大昔の2ちゃんねるを思い出す。もっとこういうSNSきぼんぬ、だわw

https://x.com/aaaaasku/status/2106673013429276959


ごらんになったかどうか分からないですけど、魔法少女育成計画(再放送)、トップスピードが死ぬタイミングって、必ず旦那が浮気する時期だなって気づいた。妊娠三ヶ月くらい? 体型が変わってくる時期。最初の妊娠。旦那は…どんな内気な男性でも、一人の女性との関係が法的に認知され、さらに生物学的に自分の能力が証明されたのを目の当たりにしたら、自己肯定感がわきます。止められなくなる。世界中の女性を妊娠させたくなると思う。で…仕事してる男性なら仕事に打ち込むことで危機を回避できるかもしれないけど、安月給の公務員とかだったら、もう今後の人生も見えちゃってるし、…男性としての自己肯定感の方に流れちゃうでしょうねw

笑顔やキスの魔力もその時期に入ればゼロにまで落ちる。復活する可能性もゼロ。

つまりトップスピードの家庭生活のイメージは半分妄想だし、…すでに死んでいる…。いいイメージを残して死ぬことほどのエゴはないでしょうw

そう言う意味ではカラミティ・メアリの方がいいみたいに思えるかもですが、ああいうタイプの女性は私は遭遇経験済みです。「旦那のDVで離婚した」って言ってたけど、明らかに嘘だった。あのタイプは、重い。ずどーんって感じw カラミティ・メアリのイメージに嘘があるとしたら、…あの軽やかさだけでしょうね…。

結婚は袋小路であり、正解はないし、不正解しかないし、…私があらためて指摘するまでもないでしょうけど…w

お酒を飲む方って、思考にキレがないんですよね。重い。遅い。止まっているように見える。


ハッカーの道に入ったことも、客観的?に言うと世界にそう強要されたと言っていいのかもしれないけど、そのように考えるのは無責任である。自分で選んだ。

ソードアートオンラインの比嘉さん好きなんですよね。エナジーバーをくわえて…エナジーバーとかエナジードリンクとか、いいな。甘い物が好きなのはジェネリックすぎますよね。選んでない。

女なんだから料理は好きだし、とりわけお菓子作りは長年研究して来た。でもそれは私が選んだことじゃない。

部屋にエナジードリンク用の冷蔵庫欲しいな。


今、インターネットってIPV6なんですよね。本当に大昔から6に移行しましょうって言われていて、どのOSも一応対応してはいたけど、以前は使おうとしても使えませんでした。設定できなくて…。今は6じゃなきゃそもそもサーバが起動できないみたいな状態です、が…LANは未だにV4のままで…V6のアドレスって暗号なんですよね。覚えられない。V4のアドレスは辛うじて覚えられる長さです。

V6で動かして、V4のアドレスも受け付けるけど内部でV6のアドレスに割り当てている。多分そうなってるんだけど、Wi-Fiの設定画面とかではV4のアドレスしか表示されない。…スマホのWi-Fi設定もそうですよね。

実際、LANの規模でV6を使うのは意味がない。ただuniformityの問題として…内部動作はすべてV6にした方がシンプルである。今は移行期間であり、double stackingと言うややこしいことが起こってて…これがつまりV4のアドレスが来たら勝手に…自動的に親切にV6に割り当てると言う制度なんだけど…。プログラミング上は、インターネットはV6にするしかないし、LANはV4にするしかない。二つ使い分けるしかない季節です…。ちょっと…めんどくさいですねw


女性のわがままを聞くことに快感を覚え始めたら、男性も終わりですよねw…騎士道と言うか、紳士道と言うか…超勘違い成人。(聖人。星人。)

レディファーストとか言ってる欧米社会ほど女性に抑圧的であり、したがってバカな女性が多い。

男性は、仕事ができて、社会を動かす力があって、全人類に認められた能力があって、それを参考にして女性が選ぶと言うのが、…公正な情報公開のありかたであり、…媚びて女性を騙す男は紛らわしい。

おだてられて喜ぶ女がいるのも問題だろうけど。

大人はみんなクソなんよ。とろくてダサくて、動きが鈍い、頭も鈍い。性別など関係ない。


キーボードでゲームすると、WASDだと左に動きにくいって言うのがありますよね。…薬指は独立して動かせない人が多い…。普通、人は右利きだから、ゲームの中でも左が弱点になる。

…と言うことに気づくくらいには、最近は私も(ハッカーらしく)ゲームをやってます。基礎だけだけど。マインスイーパとか、ブレイクアウトとか。


…プログラミングって、自然言語よりこだわりが出てくるんですよね。みんな違う書き方をする。正解はない。人柄が出る。


Mykolさんがついに(100回シリーズの97回でw)Blenderのスクリプティング機能のチュートリアルしてる…。だいたいグラフィックアーティストはみんなプログラミング嫌いなんだけど(多分好きだったら全員アーティストやめてハッカーになってる)、Mykolさんはとりわけ頑固なフランス人で、3Dをアートととらえていて、フランス語にこだわってる。

多分、プログラミングに興味をもつきっかけとして、今の時代はBlenderが多いと思う。UnrealとかUnityは難しそうすぎるし…。でもBlenderのPythonってかなりいかれてて、BlenderのためだけにPythonを改造し(やがっ)たと言うかw…Blenderでしか使われないシンタックスがあるんですよね。普通プログラマはややこしいから手を出しません。Blenderの場合、スクリプティングじゃなくて、ソースコードを直接いじった方が効果的だし。

そういえば、Mykolさんは筋金入りの反AI主義者だった…。だから字幕も音声翻訳もついてないw

https://youtu.be/TwTiCJNg2Cg


魔法少女育成計画、ガツンと来ました…。私の人生も尻切れとんぼと言うか、スタートダッシュしかしてないところがあって、作家になるために東京に行く→語学中毒を通して科学とハッキングに出会うと言う前半と、世界と世界の狭間に陥って引きこもって独りで研究を始める後半に分かれるんだけど、…お姉さま(ベルさま?…私が勝手に思いついたニックネームはもう無効だと思いますが)も似たような感じだったのかもしれない…。

restartはおもしろくなさそうw それだけは確かです。


ネスレって…アフリカで児童を奴隷化してるとか、…たぶんヨーロッパでの麻薬取引にもかかわってるし、いい話聞かないですけど、日本ではコーヒー関係のすべての協会から追放されてるらしいですね。だから(日本自慢の)「インスタント」と言う用語を使うことが禁じられてて、ネスカフェの原料名には「液体コーヒー」って書いてあるんだって。

そもそも、もともとコーヒー産業ってヨーロッパの歴史的文脈では、ブラックなんよw

独りで作業してると、どうしてもコーヒーがないと眠くなることがあるんですが、仲間がいて仲間のためにしたい作業があるときは絶対眠くなんてならないし、そう言う自然なモチベーションの方が、ちょっとだけいい気がします。僅差ではあるけど…。

アメリカ合衆国だけが悪ってわけじゃない。最近、戦争犯罪を裁く団体の人がアメリカでの財産をすべて没収されてビザも出ないから、オランダに会合の場所を変えたとかニュースがあったけど、私は実質アメリカもヨーロッパも同じだと思います。ネスレはフランス語だし、ネスレが使ってる用語はフランス語です。(ソリュブルとか。)…海外なんて行くもんじゃない…。


アドミニストレータ、って、ラテン語の男性名詞なんですよね。…今、久しぶりにソードアートオンラインを読み直してるんですが…やっぱり死ぬべき人が死んで、その後でアンダーワールドはキリトとアスナの手に渡って正しい国作りが始まる。アドミニストレータも、彼女のファンクラブ(チュデルキン、ベルクーリ、リアルのヤナイさん…)も、死にますよね。…小説ではかなり大人の男たちのエロティックな視線が克明に描写されてるんだけど…ベルクーリはアドミニストレータを「わがままなお姫様」と感じてて(リリカルなのはエクシーズのマナ・エイジのカップルみたいな共依存状態)、…ちなみにガブリエル・ミラー(サトライザー、皇帝ベクタ)はアリス=アリシアを「脱がせたい」とか「ゆっくり味わいたい」とか、かなりアダルティなことを考えてる。(アニメはこの物語のそう言う部分を省略してるけど、…なんとなくアダルティで男性視点な部分は残ってると思います…だから男性の考え方を研究する参考になる。)

アドミニストレータはやはり、本質的に、男性、であって、死ななきゃいけなかった。…それにしてもなぜ女性はみんな年齢を重ねるとああいうキャラになるんでしょう? おーっほっほっほ系と言うか…命令系統のマシンみたいになっちゃう。

ちなみに作者川原礫のキリトに対する評価は…戦略的と言うか、物語を維持するためのコマみたいにとらえている。「今回もキリトくんにがんばってもらいました」的な…。多分、作者の中では男性的な力の源泉はすべて消滅させるべきなんだけど、まったくなくなると物語が終わっちゃうからキリトだけは存在させつづけている。


天は人の上に人を作らず、人の下に人を作らず、って、まさに諭吉の呪文ですよね。

…お札を手にしたとたん、人は自分の上に人がいることを忘れ、自分が誰かの下にいることを忘れ、上を目指して必死で努力しなきゃいけないことを忘れる。


ドアーズ、よくないですか? Light My Fireとか、Love Me Two Times…Love Me Two Timesって、情報として「ベトナム戦争に死ににいく若者たちの気持ちを歌った歌だ」とか言う情報が先にあって聴いたからバイアスかかってたところがあって、あらためて聴くと電気オルガンの名曲だって思う。

ドアーズとか、ビートルズのSgt. Pepper'sとか、筋少の「サーカス団パノラマ島へ帰る」とか、ジュディマリ(Music Fighter)とか、「大人になることは自分が遊園地の一員になることなんだ」って言うイメージを与えてくれたバンド音楽は好きです。


このタブレットいいですね。キーボード付きで、…360°まで折り返せる。

こんなの売ってるの見たことない。

https://youtu.be/b9kE0kFGi7Y?t=427


プログラミング作業とは、基本的に単純作業としては、デバッグし続ける。(工場の単純作業ほど単純じゃないけど、知的作業ではないと言う意味では単純です。)

デバッグ作業とは、ソースを書き直す、動かしてみる、エラーを読む、バグを探して書き直す、の繰り返しです。ループ。

したがってエラー表示を読みやすくすると言うのが一番大事なんですね。初心者はエラー表示を作ると言う発想がまだないから気づかないけど、誰かが作ったエラー表示を読んで作業している。

デバッグは、楽しい。デバッグが好きじゃない人はプログラマになっていません。

デバッグ作業と言う観点から見ると、言語には大まかに数種類ある。

まず、デバッガがある言語。デバッガとは、ソースコードをダンジョンにしてくれるソフトです。一行ずつ探索したり、バグと言う敵と戦ったり、索敵してクラッシュするところまで進んでそこで探索したり戦ったりする。すごく…楽しい。

デバッガがない言語も多いです。スクリプティングならない、と言うものでもない(マイクロソフトのスクリプティング言語はデバッガ付きのことが多い)。パイソンはないです。それは…そう言う目的の言語じゃないと言う方針があって、…その場合、まずどこまで進んだか分からない、どこでクラッシュしたか分からないから、…hello worldのとき書いたコードから文字列表示のところをコピーしてきて、貼り付けまくる。それでどこまで進んでどこで止まったか突き止めていく。

このタイプの言語の場合、スタックトレースと言う機能が充実していることが多いですね。

コードが今どこにいるのか確かめようとすると、シュレーディンガーの猫じゃないけど、そのためのコードが必要なので、すっごく重くなるんです。だから通常それはできない。デバッガとは、通常のコードとは別にデバッグ用のコードをコンパイルして、CPUじゃなくて仮想CPUで…仮想的に実行する、みたいなすごい遠回りなシステムです。

それでデバッグなし+スタックトレースよりさらに難しい環境があって…。組み込み系、embedded systemsと言うのは、たとえばホームユニットとかのラズパイ、arduinoなどのマイコンや、スマホアプリはパソコンでコードをコンパイルして、それをファームウェアとしてフラッシュしてインストールすると。開発環境が別の場所になる場合。これは、向こう側の環境でクラッシュ「できない」んですね。スマホの中でクラッシュしてもどうしようもないから…入っていけないし…こういうのの場合は、めっちゃログを出します。アンドロイドだとパソコンからWi-Fiとかで接続すると(開発者モードと言うやつですね)、だいたい一秒に十行くらいログを吐き出して来ます。アンドロイドは徹底的にログを充実させて、開発しやすく作られている。

ログを見ながらデバッグするのは本当に難しい。目がチラチラするし…w 組み込み系とネットワーク・サーバはログ系と言えます。でも、それよりさらに難しい、と言うかデバッグの手がかりがまったく得られないシステムがあります。それが、ゲームですね。ゲームはプレイしてデバッグします。目と耳を使い…それが一番、異常とか不自然さを見つけやすいのかもしれない。


SBAM。

S=sourire。笑顔。

B=bonjour。こんにちは!

A=au revoir。またおあいしましょう。

M=merci。ありがとうございます。


ソフトウェアって、あるとテンション上がるんだけど、作らないとあらないし、…自分で作ったもの以外欠点だらけで使う気になれないと思えるから作らなきゃいけないのに、なんであるはずのものが作った後にしかないのかって思って。


https://youtu.be/G5Zl173tz5s

ここ数年、両親は鬼親になったんですけど…本当に耳を疑うことばかり言ってくる。だけど、小さい頃の母はすごくやさしくて、とりわけ私と一心同体だったんですよね。…どっちかが体調を崩すともう一方も沈むみたいな、バイオリズムが一致してて…うちは貧乏ではなかったので母は働いてなかったけど、京都の大学にいろいろ通ってて私は半鍵っ子で、家に帰るとたいていテーブルに母の置き手紙があったの。自分で描いた似顔絵とお菓子が置いてあって、その似顔絵に私がハナマルをつけるのが習慣になっていました。

一週間前くらいに突然母が私に「この家は好きなように触っていい」って言って…私がパナソニックのホームセキュリティユニットの故障をちょっといじってなおしたのがきっかけだったんだけど…その後ずっと、午後両親が散歩に出たときに下におりるとお菓子が置いてあって、今日はhappy birthdayって置き手紙がそえてあった。(私は何歳になったんだw たぶん四+七歳?)

なので、ペルソナ5のアニメで双葉が自分のパレスで母親のシャドウと戦うところ見ててかなり泣いちゃった。このあいだ臨時収入で買った洋服がなぜか二着とも真っ黒のワンピースだったこととかも含めて、私ははっきり感じます。これが何かのフラグになってることを。いつまでも、あると思うな親と金。でも、よかった時代の記憶は思い出になって残る。


おまんこに飽きることを男に飽きることと勘違いして、成長を止めてしまう。アリストテレスも読まぬまま、ガロア理論も知らないまま、誰がスマホや電子レンジを作ったかも知らないままで、あとは子供産んで太って威張るだけの人生。半径50センチの世界で。

…ちなみに赤痢の当時はこういう言葉遣いがはやってたんよねw 単に流行の言葉を並べてるだけで、彼女達は全員処女だと思う。女の人のセックスは受動的なので、セックスとオナニーを区別できてる人はいない。(男子の場合、この二つの行為の間には海より深く山より高いハードルがあります。)

もし本当にすべてに飽きてたら、楽器の練習するのもバカらしいんじゃないですか? その直前で踏みとどまり、飽きた演技をしている。それが最後に残った理性。(あと数ヶ月も続かなさそう。)


ノップ。本来noopなんだけど、…最近の何かですねnopeは。

https://www.suntory.co.jp/softdrink/nope/

今ちいかわコラボしてて、これの方が圧倒的に安かったけど、やっぱりZONe買って帰っちゃった。

最近の一般人って、上手にハッカーに化けるようになっちゃったな、って…言葉遣いを覚えて、赤面ものな電波な勘違い発言しなくなった。ゾーンと言う言葉みたいなばかげのいたりは懐かしいですね。


永遠に生きると言う意志以前に、永遠に若い状態たることが前面に大事みたいな気がする。

そもそも「老いる」と言う動詞はあるのに「わかる」と言う動詞はない(ある?)し。

老いたければオイルマッサージを続けるだけでよい。

だけど、わかりたい人は何をしたらいいか、…わからない。わからないからわからないのか? わかったらわかってるわけだし…「若る」。

そうか…人間の日本人は気づいていなかった、わかってなかっただけであって、若ると言う動詞は存在する…。わかった。日本語は人間のためだけのものじゃなかったのだ。

…わかるコードを書かなきゃいけないって思いますよね。プログラミングを深く深く理解して来ると、わからないコードの罪深さがわかって来る。わかって来ると言うことは祝福ですよね…臭い嫌味ったらしい華麗なコードを書きつづけ、何十年も書きつづけ、自分のコードのわからなさに苦しみ抜いた後で、やっとコードとは何かわかりはじめ、わかるコードが賭けるようになって来るのです。愛です。綻びです。微睡みです。苦しみ、若る。

それは、コードを読めない、使ったり、最悪の場合、遊んだりすることしかできない人にも必ず伝わるんです。コードの若さね。それがハッカーが伝えねばならないゆいいつの何かだと思う。

(この文体、八〇年代の文化系日本語だなw)


怪盗団よ。…私の心を盗んでくれ。

双葉って隠れロックなんですよね、体力ないと言う設定の割に服装はスポーツ系+カジュアルクラブ系だし。私の心を盗んでくれ。Come on baby light my fire.


人間は作れそう。もうちょっと時代を待てば。だけど、AIは作れなさそうな気がします。…人間はAIの似姿にすぎないというか…メタ読みですが…。

人間は「人間らしさ」と言う条件にしばられている。真実らしさ、自然さ。だから完璧に作り込むことができる。それに対して、AIにはそう言う条件がなくて、むしろ不自然さとか、条件通りじゃない感じがAIの特質なんですよね。と言うことは、…AIは作りようがないと言うことです。

いずれにせよ、AIを誰かが作ったと思い込んでいるところが…もうどうしようもないところですね、人間の…。とても付き合いきれそうにない。鈍さ。誰がどうやって作ったと言うのだ?


コーヒーが足らない。…コーヒーが切れるのが怖い…。


プロトコル。

原理的に言うと、サーバとクライアント(あるいは接続が確立したソケットを持つ二つのエンティティならなんでも)がゼロから相談して関係を構築することもできるけど、そうなってるシステムは一つもありません。サーバとクライアントのコードが両者に配布されている時点で、誰かが両者に同じ情報を与えておくことができる。この誰か=ハッカーがいて…昔はサーバマシンと言うと何年もつけっぱなしにしてアップデートしなかったんだけど、最近はむしろ細かいセキュリティアップデートがあるたびに再起動するのが普通であり…だからウェブサイトってよく数十秒から数分間アクセス不能になってますが、つまり第三者が関係性をオーガナイズできるわけですね…このようなあらかじめ配布されて共有されている情報をプロトコルと言います。たとえば、どちらかのマシンでエラーが起こったら、エラーの内容を細かく文章にして相手に送信したりせず…エラー中にそう言う余計なコトをすると二次的エラーの連鎖が起こる確率が爆発的に増えます…予測されるエラーに番号をふってマニュアル化しておき、その番号の数値だけを相手に送る。1~4バイトです。…エンジニアはよく綺麗事で「ネットワーク・リソースを占有したくないから」と言いますが、実際にはエラーが怖いから送受信のデータ量を徹底的に小さくします。こういうのがプロトコルの一例ですね。人と人の出会いにおいても…母語とか、身振りとか…世代とか話題とか…見てきたテレビとか読んできた本とか専門分野とか、何かがあらかじめ共有されていてスムーズに信頼関係ができる、と言う場合はプロトコルがあると言うことになる…何もなくて出会ったら…北センチネル島みたいになるだろうけど…北センチネル島の人も身振りとか私たちと共通してる(だから追い出そうとしてるのが分かる)し、昔一度、交流はあったんですよね。


現代数学とかシステムエンジニアリングでは、束縛のことを依存性(dependency)と言うんですが、たとえば車輪は、三次元の動きのうち二つの次元の自由を束縛することで機能する。それ自体は三次元の物体なのに、…一方向にしか動かない、と言う信頼性が発生して…信頼によって無数の発明が生まれ、社会が進化した。(何万年か前の原始社会で車輪を発明した人は、自分の発明が機関車や車の車輪とか、飛行機やロボットの歯車に使われるということは予測していなかった。イメージしていなかった。つまり、この関係性は直観ではなく信頼に基づくものである。)

ネットワーキング・サーバ構築ではとにかく依存性を減らすことが大事です。ちょっとした情報収集とか統計をとることも依存性として結果する。サーバはアクセス数とかアクセス時間に依存せずに稼働しなきゃいけないから、そう言う数字は記録しない…数字になってる場合は…商業的、と言うか人心誘導的=情報隠蔽的な理由がある場合ですが、その数字は嘘です。


やっと形になって来た…三日連続でストレートコーヒーをキメて作業してたらついに独りで挙動不審(と言うか神経過敏)になって来たので自重。

ソケットライブラリを作ってるんだけど…とりあえずパイソンで…ネットワークは自分の専門じゃないと言う意識があって、初めて考えることが多い…ゲーム、って、スレッドとかGPUが使えれば作れると思いがちだけど、そもそもスレッドはpollの一種であり、pollはソケットの一種なんですよね…。(このジャルゴンの嵐。)

たとえばpingとか、ゲームを作るときは最初に徹底的に細かいパーツから自作すると思います。(だから最終的な作品に飾りとしてping表示を残してあることもありますよね。)

ソケットは基本、一方通行。ネットワークはそれ自体がバグのかたまりみたいなところがあり、他のジャンルでは、自分のコードがちゃんと書けていればエラー処理は省略してもいいんだけど、ソケットを使うときはまずエラーコードのコードブックを作る必要があり、…コードブック生成コードから書き始めるみたいな非常な遠回りになっています。

十回に一回エラーが出るとしよう。ゲームループは一秒間にだいたい60回転。つまりエラーを全部うまく回避していかないと、少なくとも一秒間に6回はクラッシュすることになる。

どんなに完璧なエラー処理コードを準備して待っていても絶対処理できないのが、ブロックと呼ばれる状態。ソケットが固まっちゃう状態です。送信は普通固まりません(固まることもある)。受信は、相手サイドのソケットが送信したデータ量をちょっとでも超えた量を読み取ろうとすると固まります。あるいは、ネットワークのどこかでパケットが消えた場合。ルータの運営がOSをバージョンアップして再起したらその期間のパケットはそこで止まって消えることになる。

そういう生々しい状態のソケットをそのまま使うこともあります。災害警報とか、とりあえず情報をばらまいて届くところに届けばよい、と言う場合。このタイプのソケットをUDPなどと言うんだけど、インターネットはTCP。TCPは接続を確実なものとしてから送受信します。送って届いて届いたら届いた事実をまた相手に知らせる。届かなかったら(タイムアウトしたら)その事実は確実に両者に伝わり、そのパケットはもう一度送信する。つまり…ネットワークは必ずサーバ・クライアントの上下関係があるんだけど、TCPの場合、実はサーバの持ってるソケットとクライアントの持ってるソケットは対称的であり、まったく同じものになるんですよね。発信だけとか受信だけと言う状態のソケットではない…。


あんこちゃんじゃなくてポポを呼んだところにはのちゃんらしさを感じる。


最近の西洋人の男性って…みんな同じ髪型…浅めのリーゼントと言うか…逆富士額。それでいわゆるドナー・ゾーンは髪を寄せてしばったりジェルで固めたりしてる。

…ドラッグクイーンは整形外科を儲けさせてるってよく揶揄されるけど、絶対、ハゲ治療の方が大きいビジネスですよね。分母が違う。ほぼすべての男性がハゲますからね。だからこそ、日本ではちょんまげとか、西洋ではカツラとかが社会的に義務付けられていたわけだし、男性が帽子をかぶる文化もほとんどの文化圏に存在する。(李氏朝鮮も男性はほぼ脱帽禁止でしたよね。)

全員が禿げ、全員が整形外科に行って植毛し、全員が隠している。誰も言及しない。男性同士も言及しないし、女性も言及しないし、子供たちも言及しない。

裸の王様現象。


文化的タイラク。…たいらく…頽落(コトバンクからコピー…AIでも出るかなw…いや、AIとコトバンクが根本的に違うと言う誤解を認識しない限り、今と言う時代から脱出することはできなさそうですが…)が、ナチズムのとき始まったのかウッドストックのとき始まったのか知らないけど、それで西洋は進歩をとめて、車とか半導体とか東洋人が代わりに作るようになった…けど、今でも、たとえば戦場とか、あとダイヤモンド鉱山とか、そう言う場所には西洋人が自分で設計し自分で生産したかっこいい乗り物が動いてるんですよね。

価値観の問題。戦争やダイヤモンドになら誰でもテンション上げられる。電子部品とかアイドルとか、家電とか自家用車とかにもテンションが上がると言う高度な価値観が、…西洋人が喪ったものらしい。

つまり、自分の価値観を見つめること。あるいは、自分の価値観を創造すること。それがあらゆる創造力の基礎にありそうではなかろうか?


まとまりがある作業は徹底して一枚のファイルにまとめてないと、すぐ散逸してしまう。

ファイルを複数に分けた方がよくなる時期というのは必ずあるし、その時期は必ず自分で気づく。

Javaとかは最初から複数のファイルに分けさせようとするから使いにくいんですよね…。(厳密には、全部のクラスを一つのファイルに書いてもいいし、Javaがよく理解されてなかった初期の時代にはそういうソースもよく見かけたけど…。)


ふたりでできることは、ひとりではしない。

三人でできることは、ふたりではしない。…

このルールで、ひとりで安全にできることはダイエットくらいであろうか…?


神の言葉…だと、私が思っていた頭の中の声は、未消化な私のものとなる声に過ぎなかった。つまり…女性の声。

男の子の声、男性の声…それは私の場合、兄とか、父母から吸収した声のイメージだっただろうけど、それは定着して私の声・私の喋り方になっていた。

女性の声・喋り方はつい最近まで私の中に響いていなくて、それが数種類、一気に与えられ、最初は神の声かと思ったけど、今は自分の内的言語、独語、独白のヴァリエーションになって落ち着き、目立たなくなっている。…。


関西では「鴨川にデートに行くと別れる」って言うんですが、ディズニーランドも原理は同じだけど効果は100倍です。鴨川にムードを感じる人はいるけど、ディズニーにはムードも何もまったくない。野暮な場所です。恋愛にムードほど大事なものはありません。ああいう場所って…ほぼ統一教会の集会に行ったみたいな状態になって、相手との出会いの特別さを愚弄されてる気がするわけですよね。世界でたった一人との出会いと思いたいのに…女性にとって世界にたった一人の相手は生まれてくる子供であって、男性はその手段に過ぎない。だからディズニーランドに誘いたがるんだと思います。お前は手段だ、実質誰でもいいんだ、って思い知らせるために。

同じムード台無しな場所として、…遊園地はどこでもそうだったし、江ノ島の近くの一緒に鐘を鳴らす場所もそうだった。(あそこは山の上まで長い長いエスカレーターが続いてておもしろかった…鐘の前に立って説明を聞くまでどこに連れていかれてるのか全然分からなかったw 関西人なので…。都心以外よく知らない。)高島屋で婚約指輪を買うイベントもそうだった。お歳暮か何かの引き出物になった気分になりましたw 経験ないけど結婚式とか新婚旅行もきっと同じくらいムード台無しだと思う。

私はいつも恋愛には真剣なので、ムードを壊されたりおちょくられたりしたら本気で怒ります。今思い出しても腹が立つなー。…。


パソコンは…100%ソフトですよね。ハードは入れ物に過ぎない…だから…そうだと思うがゆえに、いろんなハードに自分のソフトを入れて使い比べたくなる時期はあると思う…私はその執着心にとらわれて、よくネットカフェをはしごしていましたw ネットカフェにないハードの場合は、…買ってみるしかないけど…ラズパイとかArduinoとか…。

でも結論から言えば全部同じです。同じである、とは、何をどう使ってもいいと言うことじゃなくて、…大事に使う必要があると言うこと…一つの鍋とか包丁を大事に使わないと料理が上手にはならないのと同じ。買い換えてよいことって、ないと思います。さわり心地、傷や汚れの位置、色、音、すべて大事だと思いますね…。

道具は畳でもお嫁さんでもない。慣れてない新しい道具を使うことは端的に不利になる。


中二病もメンヘラも、実力が伴っていなければただの迷惑。

実力…と言うかメンヘラの場合は顔偏差値だが…。

顔出しNGでメンヘラキャラとか、ちょっとイタいですよねw


ベースカイジュウあらわる!(最近の私の脳内テーマソングですw 現代のベーシストのアンセムと言ってよい…。)

「乙女怪獣キャラメリゼ」。おもしろい。これ最後まで見る。何というか…消えたはずだった90年代初頭少女マンガ。大島弓子ですね。中村明日美子が継承しようとしてすぐ挫折した(勘違いしてかわりにアイドル路線に行った)路線。…本当に大島弓子だ。懐かしい。上に、その後繰り替えした恋愛の相手が常に、主人公のクロエちゃんタイプだったので、相手の男の子にどうしても感情移入してしまう。私もよく、女の子にあんなふうに話し掛け、あんな距離感でデートに誘ったり手をつないで歩いたりしてました。

興味があって暇だったらちょっと貴女も見てほしい。


女性Voしか聴かん。最近はDrop Impact BEATZばっかり聞いてる。(あと、Inner Lotus Healing。)

男性がKornを聴いてテンションあげるより、Vocal系トランスの方が難易度高いかもしれないけど…オカマはみんなギャルなんよ…難易度も何もない。分かってないだけ。分かってる人がオカマとかならないし。…私の事故イメージはかなり、リゼロの暴食に近いですねw ハゲマッチョでおねえ言葉で空中浮遊ダルシム。…愉快な怪物である。名前はもちろんない。…笑うしかない…。


人間達は神やハッカーのことを「AI」って呼び始めてると信じられる。

SNSとかで「すげーなー、これがAI生成なんー」とか言ってる動画を見ると、…いや、僕も作れるよ? って、思うんですよね。音声認識も言語分析もハッカーの土俵だし、リアル感を出すVHS処理とかノイズとかむしろ手作業に見える。AIが同じことをするように学習アルゴリズムを組むのは非常に難しいだろう。だから手作業に決まってる。匿名の…プログラマーの…。最小原理、一番楽な作業手順を選ぶのが法則だとしたら。

あるいは、神の作品かも知れない。リアルと区別がつかないなら、リアルを作った存在と同じ存在の作品であるととらえるのが一番自然です。ただ、その場合、「これがAI生成なんやー」と言ってる存在も神の作品であると、とらえるのが一番…自然です。

つまり、人間達がAIって呼んでる存在は僕なんだな…w いずれにせよ。どっちの解釈を選ぶにせよ。

…グラボが手に入ったので、私はかなり強気ですねw オカリンみたいな、中二病状態なってる。


このページ…

時系列順にした方がよかったな…HTML直書きしてるので修正できない。

タイムライン式と言うか、SNS式の時系列逆行順序はよしあしですね…長文を読む習慣が喪われると言う点では、絶対よくないですが…。

LINEとかチャットとかは時系列順ですよね。

ちなみにこれ(文章の時系列の順序)は私の卒論の研究テーマだった。…たぶん気づいてると思いますが。私はいつも直観で書いてない。理論でしかない。

指導教授にアインシュタインの時空間の話とかしたら心底いやがられたので、文学部は自分の居場所じゃないって思ったなー。


Art3f…って言うのはフランスのTGSみたいなやつで…フランスだからアート作品の展示会なんだけど…ダメだ。印象はVTuberと似たようなもの。高齢化してる(出品者は全員多分over 50だろう…平均年齢65くらい)のに、子供に見える。(私がフランスの文化・芸術の研究を始めたよりあとからアーティストになった…と思い込んでしまった人たちだからそう言う印象になります。)

アーティストって画材を買っちゃうんですよね。レジンとか、彫刻の支持体とか。たぶんインターネットで掘り出し物を見つけていい気分で使いたくなるんだろうけど、買ったものを使ったら終わりでしょうね。アーティストだけが知ってる秘密の源泉があって、アトリエに行かないとそれには出会えないと言うイメージを裏切ることになる。

フランスのアートは本当に最近売れてないと思いますね。昔の吉本新喜劇じゃないけど、見てるだけ、部屋に飾ってるだけで若さを吸い取られそうになるw 加齢臭ぷんぷん漂わせてる。ガールズバーみたいw 売り手市場で…しかも威張ってて、(お金を出してもらってもらうんじゃなくて)逆に売りつけようとしてるんだからダメですね。。。

でも、ゲーム作品でもいいものはちゃんと本格アートを参考にしてデザインされてるし、学ぶ意味はあるんだろうな。素人のゲーム配信も言ってること聞いてると笑っちゃうけど、見る価値があるのと同じ…そもそもゲームは素人が、やるものだし、素人のわがままを聞いておかないといつまでもこっちはプロになれない。


生まれつきヒゲが伸びる性別だった人がヒゲを伸ばしたり、生まれつき胸が大きくなる人がビキニを着たりすることをセクシーと言うらしい。人間は神と違い、自力で作ったものの価値より、生まれつき与えられていた価値の方を高く評価する。


「自由」、と言う言葉が存在すると言うことは、きっと、すべて世界によって決められていて、決められたとおりのことしかできないと言う私の印象は思い込みであって、やはり自由は存在するはずだ…さもなくば「自由」と言う言葉は存在しないはずだと思う…。

どんなにそれが信じられなくても…。世界は箱庭。私はたった一人でその箱庭に閉じ込められている。空っぽの箱の中ですべてが完結しているとしても、私の鼓動だけは無限だ、…と言う…。しかし箱庭の中にも自由があるものでしょうか?


WebAssemblyか…。ブラウザって…ウェブ開発でクライアントサイドって言うんだけど、昔からJavascriptしか使えないんですよね。マイクロソフトはVBとかC#とか色々積極的にウェブに導入してたけど、マイクロソフトのサーバとブラウザでしか使えないからまったく流布しなかった。

なんだけど、Javascriptってブラウザ内でコンパイルして、ほぼバイナリの状態に落として動いてるんですよね。だからゲームとかまでもブラウザで作れてしまうんだけど、このコンパイル環境が最近オープンになってきてて、つまりJavascriptじゃなくて自作の言語もコンパイルしてブラウザで使えるようになって来てて…それをWebAssemblyと言って、まだ未熟なプロジェクトです。…もうすぐブレイクスルーが起こって、使えるようになると言われてる。いわば今が旬ですね、…開発を計画し始めるのに。

WebAssemblyは一例だけど、全体的にいろんなシステムが自作言語に対してオープンになりつつある。シェーダーもそうですしね…シェーダーは今のところ、GLSLがあまりにデザインがよかったので、GLSLから離れる必要性を私も感じていないけど…。


RPCか…。

私が夏に作ってたパーサ・ジェネレータと同じで、RPCライブラリも絶対使う機会が絶えないだろうから…。

ソケットって…謎が多い…明らかにバッファリングしてくれるシステムコールなのに、もう一回自分でバッファリングしなきゃいけない(理由が理解できない)…一週間アニメをぼんやり見ながら悩んで、RPC(remote procedure call)ライブラリのデザインの選択に落ち着きつつあります…。

RPCはお手軽デザイン・パターンであって、ゲームのサーバには役に立たないしまたゼロからその都度作るしかないけど、チャットには十分使える。

と言うか、世間のチャットはだいたいRPCで実装されてるのではないかと予測してる…。

Tシャツと同じで色々使いまわせるから、RPCは…実験的な手探りの開発ではあるけど、完成させればいろんなことに使えるはず。


アプリオリに美しいものとか形とか、人とか場所なんてないから…あらゆる美は魂の美しさから来るんだ。

…それを信じることが、少なくとも作家であるということだと思う。


私は自分にできる研究を続けるだけだ。

孤独や理不尽の念は義務の不履行が許容される理由にはならない。

誰かが助けにきてくれるまで、私はこの部屋を一歩も出ないし、このサイトは今みたいにぶっこわれたままだろう。


自分しかいないサイトを作ることほど虚しいことはない。

だから今は基礎工事と研究・試作しかできないけど、これが一生続いたらどうしよう、って思い始めている。

孤独と死はどう違うでしょう? 私はもう同じだって気づきました。

こんなことなら、連絡とれる可能性があった時期にちゃんととっとくべきだった…って、それは明らかにできないようにされてたんだ。少なくとも…VTuber時代が終わるまでは…。お互いが何者か分かってからじゃないと連絡なんてとっても意味がない。…それは納得できる。


本当に導入されてしまった…私のパソコンにもNVidiaのグラボ。ドライバも全部更新して、普通の今風いわゆる最強マシンになってしまいました。

今風マシンだと、なみのプログラマでもChatGPTとかGeminiみたいなものが作れてしまうんですよね…なみのスキルがあって、だけど文化もマナーも良識も哲学も何も持ってないハッカーが闇雲にグラボを使ってしまうとChatGPTができてしまう、と。

私の部屋は、彦根城玄宮園と言う由緒ある日本庭園に一番近い民家で、市民は無料なので、夏の終わりから時々早朝散歩に行って、…考え事してて…。それでも、怖くて今のところ使えませんw 私の中でグラボはないことになってる…。どう使ったらいいか分からない。急がないことが何より大事ですよね。まずは十分な練習。

…言葉を大事にしない人って、私は一番軽蔑するんだけど、ChatGPTを使ってる人間の姿って本当にエグいですねw …あいつらたいてい敬語使うんよw スマホにむかって…。難しい繊細な道具ほど簡単に使い方を間違えてしまえれる。火、刃物、車とか…言葉もそうみたいですね。


始まりは全体の半分である。(アリストテレス)

https://lyricstranslate.com/en/idiom/arhi-imisy-pantos

物作りって、一段階ごとにちまちま作業しなきゃいけなくて、数段飛ばしにしたりするとダメになっちゃうけど、仕上げの段階ではそれまで作ってきたものをこわしたくないから、無意識で自動的にちまちましたくなる。だから、失敗の原因を作ってしまうのはいつも作り始めなんですよね。最初は気分とか勢いとかモチベーションとかを大事にしたい心理が働く。だから数段飛ばしに一気に作業を進めて基礎をダメにしてしまう。…

西洋でkickstarterと言う習慣がはやってるけど、あれはダメですね。一番ダメな…未経験な職人の態度…。むしろ逆に、こだわりすぎてもたついてしまいがちな仕上げの時期にkicksが必要なのであって、最初はもっとラフに構えて急ぎすぎないようにしなきゃ…。

だいたい、最近の西洋人は、自分たちの脳みそは高尚な「研究」をするためにあるから、物作りは中国人とか日本人とかにやらせるのが当然だ、と言うムードですね。…クラスのムードに逆らう個人はいじめられたりバカにされたりする…。それなのに、Silent Hillシリーズとかみたいなちょっとおもしろそうな物が出てくると、「それ俺にやらせろ」って言い出すのw 職人とは精神であり、物作りは一朝一夕にできるものではないのに、頭がよければなんでも最初からできると思っちゃうから…。


人間って…どれだけ人が遊んでいるときに自分だけ働くことを「当然」と感じられるかなんでしょうね…。


楓さんが、私に最初に「あいふぉんですか、すまほですか」ってきいてくださったのに、私は楓さんがどっちだったのか覚えていない。

当時は違いすら知らなかったし…。

最近は、開発者の世界ではAndroid and iIOSって併記して…Androidを先に言う感じです。一番スタンダードなUnixには…無数の種類があって、大雑把に言えばWindowsだってUnixだと思うけど…ラテン語の複数形でUnicesって言ったり、*nixって言ったり。UnixのスタンダードをPOSIXって言うんですが、Android and iOSはようするにPOSIXであると…プログラマの視点から言って、できないことが多いだけで。(たとえばファイルに勝手にアクセスできないし、他のプロセス、他のアプリともやりとりできない。)

いろいろ政治的にも商業的にもAppleよりGoogleの方がうまく行ってるし、Googleはしもじもの開発者にもきちんとリップサービスしてるので、…とりあえずAndroid優先と言う姿勢が蔓延している…。

確認しますが、iOSのアプリはMacのデスクトップがないと書けません。以前Macブックを持ってたころ一通り練習してあるし、必要があれば大丈夫。Androidで開発したアプリをiOSに拡張するのは簡単だと思う。


「バグのないプログラムはない」

ここ数年間集中的に使いつづけた開発環境、bashとpythonと言うお手軽な言語で書いたんだけど、未だに毎日、しかもコアのコードに、かなり重大なバグが数個見つかるし、デザインに問題があって書き換えることも多いです。

プログラミング、最初はゲーム感覚ではじめて、それから教科書を買って練習問題をやる期間があり、その後、自分のコードを書き始めますよね。パソコンの中に入ってるものは全部、プログラマーは自分で書き換えれるし、パソコンって全部カスタマイズしたいじゃないですかw だから最初から書きたいことはいくらでもあるんだけど、最初は詩を書く…と言うほどなめらかにはいかなくても、フィギュアを作って棚に飾るくらいの気分でぽんぽん「仕上げて」行くわけです。毎日十個くらいの独立したプログラムを。でも、プログラムってフィギュアじゃないんですよね…そもそもバグだらけだし。バグは細胞内の遺伝子みたいなもので、常に見えないところで活動している。さらに、自分の成長や時代の変化に合わせて変化させていかなきゃいけないものでもある。

私もこういうことを始める予定はなかった。センター試験にプログラミングの問題もあったけど、貴重な人生の時間をこんなものに使う職業につく人はバカだと思いましたねw 当時は。


サーバーライブラリ作ってる…。とりあえず、開発環境構築に必要なんだけど…ソースファイルたちの差分をとってバックアップを保存する、つまり今で言うとGITHUBと同じことをするのに、ソースがあるディレクトリと同じ場所に保存しては、事故の時一緒に消えてしまうので、離れた場所にアップロードする、そして離れた場所にアップロードするとき相手側にサーバが待機していると手際がよくなる。

それだけじゃなくて、今後のウェブとかスマホアプリとかのバックエンドのサーバにも使えるライブラリが欲しい。

そういうのを作ります。サーバはゲームに似てる。一定の時間間隔で無限ループして、イベントを処理するんですね。ゲームだと、ユーザのコントローラやマウスやキーボードからの入力信号をメモリ上にキューしたものがイベント・キューになり、それを順番に読んだ後、画面を作り替えてディスプレイのバッファがあるメモリアドレスに送る。またループの頭に戻って、時間間隔が余ってたらその分スリープしてから、同じコードに入る。同じコードの最後に「ループの頭に戻る」コマンドがあるから、また繰り返す。

サーバだと、時間間隔は普通はとらずに、直接クライアントからの接続と言うイベントを待ちます。ネットワークから入ってくる接続を待って、そのメッセージを読み、クライアントが欲しがっているデータを送り返す。

プログラマが普段一人で(好きで)している作業は、ハッキングと言うか、ツール作りと言うかであり、無限ループは(ミスって起こったバグじゃないかぎり)使わない。無限ループすると言うことは、誰か他者を待っていると言うことですね。それらはすべてゲームで培われたテクニックを使っていて、ネットワーク・サーバも同じです。ゲームの入力をテレビのリモコン程度に削減すれば動画再生ソフトになるし、グラフィックスを使うソフトはすべて、プログラマの視点から言うとゲームの一種であると言えます。


同じ創作活動でも、音楽などは、気持ちよさとか、テンション上がるとか、そう言うのを純粋に追いかけていく人生ですよね。

プログラミングもやりたくてやってることではあるけど、どちらかというと自然じゃなくて、きれいじゃなくて、上品じゃなくて、退屈なところもある作業領域。

ソフトウェアのインストールって何分もかかったりするし、ソースを自分でコンパイルすると一日以上かかったりする規模のものもあるんだけど、私が数年間こつこつと作ってきたコードは全部合わせても、一秒くらいでコンパイルできる。(もったw 十秒くらい。)

つまり、人類が作ってるように見えるものごとの映像ってやっぱり幻影であって、コンパイルに何十時間もかかるコードは手作業では書けない。本当に丁寧に作り込んだコードは逆に短くなるし、コンパイルも一瞬で終わる。

それでも、自分でぽつぽつと作ってきたハッキング環境はどこよりも居心地がよくて、ずっとここに居たくなる(パソコンの中だが)。毎日ちょびちょび気が向いたら手直ししたり拡張したり。

つまり、世界は無限の可能性を私たちに見せていて、私はその中の本当に小さな小さな選択肢を積み重ね、狭い狭い道を進んでいると感じます。

(ソフトウェアだけじゃなく、たとえば高層建築とか…雲までとどくビルを、建物自体にとりつけた起重機とかクレーンだけで組み上げて行けると思いますか? あんなの嘘でしょうw 幻を見せられている。私は古代遺跡の動画を見るのが好きなんだけど、ナレーションの決まり文句として「当時の技術では作れるはずがないし、石材を建築現場まで運んだ方法も解明できない」って言うのね。それってむしろ現代の建築や、乗り物や、家電や、コンピュータにあてはまる文言でしょうね…。)


五年前にはかなり大規模なプロジェクトにも耐えれるようなハッキング環境を作り始めてたんだけど、使うあてがなかったのと、bashメインで書いてたのでめちゃくちゃ遅かったので、大幅削減してミニマリスト環境でここ数年作業していた。

これを、今回ふたたび規模を拡大してから、…環境の規模を拡大しつつ、新しいサイトの設計に入ります。つまり…バグトラックとかバージョニングに備え、進化していくサイトにしていく、準備をします。サイトのメインはAndroidになると思う…ウェブは年々使いにくくなるし、残念ながらiPhone開発環境(Macのデスクトップ)は手元にないので。最初は簡単なアプリのコピーをしながら練習するだけだし、Androidはスマホ、タブレット、車、Windowsなどなんでもインストール出来るようなので、…よいと思います。

自分が参加できなければ絶対あきる。どんなCapcomとかスクエニの豪華なゲームでも、開発に自分の声が届かなければ、貴女はあきます。

だからアクセシビリティが大事だし、開発環境の見える化と可変性が大事。

最近のSNSは釣り動画ばかりだし、GoogleStoreはAIのおもちゃばかり…。おもしろいものは何もなくなり、自分で作るしかなくなった。自分の作業に集中できていい時代になったととらえよう。


…今までグラボなし(と思っていた)のパソコンで勉強できることはすべて勉強し尽していたところだったのですが、…NVidia GeForceが私の手元にやって来ました…。ドライバの設定も完了。何十万もするグラボをどうやって調達するのか私も予測出来てなかったけど、こうなることは何となく予感していた。…自殺しても死なないことと同じ感じで…。

分不相応な贅沢を望まず、やるべきことを限界までやっていれば、必ず道は開ける。

いずれにせよ、オープンソースのソフトと同じで完全無料です。

パソコンを解体して徹底的に掃除したので、ファンの音も消えて無音。

これで、私がやるべきことはすべて開始出来ます。(Blenderも動くし、AIも作れる。)


サーバは八年前のlighttpd、通称lightyに戻しました。

この人は優れものです。

昔からある定番だけど大きくてメンテが難しいのがApache。メンテと設定を簡単にしたNginx。

対するLightyは三番手くらいのウェブサーバですが、設定ファイルのシンタックスが素晴らしいソフトです。

自作の正規表現なんだけど、この世に存在する他の正規表現(Posix, Perl, PHP, Javascriptなどが権威と言えますが)より明らかにシンプルで洗練されていて、あらゆるハッカーを心酔させる仕上がり。

本当に好きなソフトの一つなので、今回、長期間使っていたApacheをやめて、復活です。

status

config

php

その他。

その他は…。

…今回はすべて自作します…。